実技試験の過去問 第59回気象予報士試験 実技2 問3【過去問解説】
(1) 雲域と大気の鉛直構造① 相当温位と湿数まず上の図から実線で書かれた湿数を読み取ります。1000hPaでは6℃の太実線と3℃の細実線の間にあり、3℃に近いので4℃と読み取れます。750hPaでは3℃の細実線と0℃の太実線の間で3℃に近...
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